+通信タイトルまわり新.jpgトップ-1.jpg文京区HP+.jpg

ボタン小TOP.jpgボタン小TOP.jpgエンタメ.jpgエンタメ.jpg

カルチャー.jpgカルチャー.jpgホビー.jpgホビー.jpg

ニューフェース.jpgニューフェース.jpgボタン小折り紙.jpgボタン小折り紙.jpg

フーズ1.jpgフーズ1.jpgボタン小お問い合わせ.jpgボタン小お問い合わせ.jpg

フーズ2.jpgフーズ2.jpgボタン小BN.jpgボタン小BN.jpg

カルチャー_ロゴ.jpg

礫川「地区町会連合会のあゆみ」から

文京区町会連合会会長
鷹田 芳郎さん

鷹田会長.jpg文京区町会連合会会長 鷹田 芳郎さん

平成26年、文京区町会連合会会長に就任された鷹田さんの前職は礫川地区町会連合会長です。文京区町会連合会創立60周年誌『六十年のあゆみ』(平成26年11月発行)から抜粋しました。
(前略)礫川地区町連の事業として「文京朝顔・ほおずき市」が有名です。平成26年に29回を数えたこの事業は区民部経済課の指導事業としてスタートしました。入谷鬼子母神、浅草四万六千日での朝顔市、ほおずき市を伝通院、こんにゃくえんま源覚寺境内にて一度で開く贅沢な事業です。無量山伝通院から善光寺坂を下り源覚寺迄の道筋は春夏秋冬今日でも江戸の風の香りに包まれるパワースポットです。(中略)
平成23年東日本大震災遭遇時に震度5弱にも拘らず地域住民の方々、企業従業員の方々が多数避難所に身を寄せ、多くの帰宅難民の保護、救済に当たりました。このような状況を踏まえ平成23年11月地域防災計画の修正が行われ臨時災害対策本部の設置と指示により可能な範囲で避難所の開設と運営に対する協力を行うことになりました。

朝顔・ほおずき市(礫川).jpg朝顔・ほおずき市

平成25年8月には大原地区との共同にて礫川地域活動センター管内地域にて首都直下型大規模地震発災対応訓練・災害対策本部運営訓練・発災型地震実働訓練等文京区総合防災訓練に参加致しました。
礫川地区町会連合会では設立以来35年町民の住みよい環境と、安心で安全な町を維持する事が目的であると常に考えております。
防災訓練、防犯・交通安全運動、地域浄化、青少年健全育成、文化伝統の維持育成、福利厚生等活発に進めて参ります。
また、町の行事に関しては近隣町会連合にて大規模な事業やイベントを行うための資金やスタッフの相談、企画運営会議室の提供にも積極的に関与して参ります。平成27年3月に完成する新しい礫川地域活動センターを地区町連の中核として今後の35年先を見据えて参ります。

B_mitsubishiR.jpg
10×10.png
B_VOLVO.jpg
10×10.png
B_ogawaken.jpg
10×10.png
B01.jpg
10×10.png
migi3.jpg
10×10.png
B03.jpg
10×10.png
migi5.jpg
10×10.png
B05.jpg
10×10.png
スタジオ広告バナー.jpg
10×10.png
B08.jpg
10×10.png
B09.jpg
10×10.png
migi6.jpg
10×10.png
migi7.jpg
10×10.png
migi2.jpg
10×10.png
B13.jpg
10×10.png
B14.jpg
10×10.png
B15.jpg
10×10.png
B16.jpg
10×10.png
tonegawa.jpg
10×10.png
spc_02.jpg
10×10.png
湯島本郷バナー用.jpg